懸賞
2006年09月18日
大阪名物 冷凍いか焼きセット-懸賞当選報告
どうやらお好み焼きのような感じですネ。冷凍セットなので、タレまで冷凍になっておりました。20センチ位のいか焼が5枚ほどだったので、冷凍庫におさまりました。
まだ食べていませんが、レンジでも湯せんでもOKなんだそうです。箱を開ける前は、冷凍いか焼きセットなので、イカそのものが入っているものだと思っていました。
と同時に、「大阪名物」にいか焼きってあるの?などと思ったり。
いわゆる粉もんってヤツなのですが、湯せんで食べられるって事は、べッチョリ系なのかな。ソースを掛けると、ますますベチョベチョになりそう(笑)。
いずれにしても、懸賞初当選は嬉しいなぁ♪
こんなに早く結果が出るとも思わなかったし、まだ来月半ばが締め切りのものも沢山。しばらくは寝て待つ事にしましょうか。
今回の「大阪名物 冷凍いか焼きセット」は、ビールのつまみに丁度E(イイ)感じ。下手するとまた、おなか周りが増えてしまいそう。
馬と一緒に肥ゆる秋。かな(汗)。
2006年09月08日
懸賞生活を目指そうか
実はその頃、勤め先で懸賞が流行っていた。世の中も懸賞ブームだったので、懸賞専門の雑誌まで発行されていた。
とにかく誰かがスポーツ新聞で見つけたの、スーパーで見つけたのと、懸賞ネタを持ち合っていた。
当時懸賞の達人と言われる人たちがいて、葉書の書き方などをレクチャーしていた。なんでも当てる為には、ミニ小説ばりの事まで書くそうだ。
確かに言われてみれば、商品シールを貼って応募するオープン懸賞と違い、雑誌や新聞の懸賞は、特に公な抽選をしない。
そうなれば一生懸命綺麗に葉書を作った人が優先されるのも、あたり前といえばあたり前。
そのような中、懸賞ではそれなりの結果を出していました。なんだかんだで、はがき代金は軽く上回っていた。
最近はインターネットでの懸賞になって、メルマガが着たりするのが嫌でやらなくなっていました。
ところが最近ある人が、やたらとブログで懸賞に当たった事をネタにしてる。ちょっと気になったので、ご指導いただいた。
なんと彼女は、応募ソフトを使っているのだそうです。コレを使えば住所氏名といった基本条項を入れる必要なし。
便利な時代になったものですよね。早速購入しました。
いっそのこと、懸賞生活を目指そうかな。


